2009年06月04日

痛い韓流ドラマ〜王と私(ノ*~0~)ノ オオオオォォォ

マタちゃんの体育祭の朝練で

おかんまでハァハァしてますっ

(お弁当が早くてさふらふら




本日はハマりもんのご紹介目

(マニアック記事なんでぇ〜許してねキスマーク



韓流の大河ドラマ「宮廷女官 チャングムの誓い」で

すっかり韓国の史劇にハマったおかん揺れるハート

またこんなドラマに。。。

溺れてまふっどんっ(衝撃)




kingandi_-22222.jpg


右の王妃、ク・ヘソンちゃんは韓国版「花男」のつくし役ですぴかぴか(新しい)




で、「王と私」


ケーブルの番宣で


「チャングムの誓い」に繋がる〜とか

歌ってたんで



どうー繋がるの???って

気になって見始めたドラマ目




キスマーク「チャングム」もこの「王と私」も

李子朝鮮時代のお話

その歴史を辿っていくとなかなか深いものですぅ




で、「王と私」。。。内容。。。



ラブストーリーなんだけど。。。

すんごいタブーなことがキーワードで。。。

それがかなり痛くて。。。

てか、痛そう〜〜〜(特に男性の方が爆弾爆弾爆弾

でも、おかん。。。そこにそそられたのもあるっ目






簡単なあらすじ、おばっバッド(下向き矢印)





時は15世紀、朝鮮王朝前期

王の側室として、宮廷入りすることになった

最愛の女性を生涯守るため、

自ら去勢し内侍(内=ねし〜宦官=かんがん。

内侍府の官吏や去勢されて宮中に仕えた男の役人を指す言葉)


となって宮廷に仕えた実在の人物キム・チョソンの一代記を描く。





(ノ*~0~)ノ オオオオォォォ

(ノ*~0~)ノ オオオオォォォ



かんガァ〜〜〜〜〜〜〜ン爆弾爆弾爆弾



って、中国の三大奇習と呼ばれた宦官、纏足(てんそく)、科挙

歴史の授業でふれた記憶ありませんか???

忘れたっ、知らねーよって方に

まずはその宦官についてダッシュ(走り出すさま)



説明はウィキに任せようバッド(下向き矢印)


宦官を撮った画像がありますので、

見たくない方はクリックしないでね
exclamation




宦官について



ハイ!中国だけでなく、世界中で

王に忠誠を誓ってたんですねぇ〜がく〜(落胆した顔)




で、朝鮮王朝では宦官を内侍(ネシ)と言います。




内侍(ネシ)とは???



元来は王族の側に仕える貴族の子弟や文官を指したが、

高麗時代の後期に宦官が内侍の座を独占するようになったため、

内侍=宦官となった。ドラマでは貧しい物でも内侍になれば

王宮に勤めることができるため、生活に困窮した庶民が幼い息子を

内侍に差し出す様子が描かれている。

また、子孫が残せないうち内侍は形式として妻をめとり、

養子をとることで家紋を存続させていた。





今の時代では忠誠を誓って

去勢なんて考えられないですが(てか、ついてないからわからないけど ぷぷっ)。。。

宮中で働くことはステータスだった時代で

内侍の内侍府長(ネシブサ)ともなれば

絶大な影響力もあり、栄華を極めたといいます。

(痛さを超えたら〜リッチな生活が待ってたんですね)



それから、主人公が内侍のこのドラマドコモ提供

毎回、「だんこ〜ん、だんこ〜ん」というセリフが

飛び交ってまふっ
(爆)



だんこ〜んと純愛がテーマだけど、

それだけじゃ終わらないっ宮中。。。

日本の大奥同様に様々な陰謀うごめく世界なのです。


世継ぎやら〜側室ハーレムやら〜政権争いやら〜

次から次へと問題発生で目が離せませんが(苦笑)

まだ、半分ぐらい観たとこなんで

今後の展開が楽しみで〜す揺れるハート


「王と私」のYOUTUBE〜どぞっ












王と私公式サイト


記事で股間が痛くなった方、ごめりんこ






********



おっと、忘れたおかんサーフィンわーい(嬉しい顔)


顔の傷も治ってきたのでぇ〜

懲りずに5/30も波乗り行きました爆弾



chikuwa-soba-2009-5.JPG



ちくわ天そばにパワーをもらってぇ〜

早朝から元気いっぱいのおかんですぅ



fudo-5-30-2009.JPG




早朝は頭ぐらいの波があったけど

お昼に近くなるにつれ、こんな感じぃ〜

ビギナーが多くて、みんな一生懸命にスープで

練習してましたわん!!!




締めはパエリア〜〜〜〜〜〜



paeria-5-53-2009.JPG


サーフィンってほんとお腹空きますっ

(食べてばっか 笑)

今度の日曜も行くぞぉ===========


 

88x31g.gif banner_02.gif←アブちゃんは私が観てると「痛いっ痛いっ」と騒ぎます(笑)クリック
posted by あんじー at 18:10| Comment(12) | movie | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
面白そうだネ〜。
音楽が又韓国ドラマらしい盛り上がりです。
お決まりの記憶喪失も盛り込まれているようだし。
何で韓ドラって、記憶喪失が好きなのかな?
6時からって言うのがチョット見逃してしまいそうだけど、今度頑張ってみたくなりました。

先日テレビでやってたお話。
ある昔のお坊さんが修行をしていると、昔の恋人が現れ、自分の元に帰って欲しいと懇願したそうです。
そこで、思いを断ち切らせるために、自分のタマタマを切り取って彼女にあげたとか。
すごい気合入ってます〜。
もらったほうも…。
Posted by フランソワ at 2009年06月05日 10:44
宦官の画像は衝撃ですね・・・。
ところで、この場合はモザイクは不要なんです
かね?

やっぱり、ついたままがいいです。
Posted by そういちくん at 2009年06月05日 14:20
こ、これは凄い画像ですね〜、タマだけかと思いきや・・
なんまんだ〜、なんたまだ〜・・・

私も、ちょっと、取るのは・・(^-^;。

Posted by よっちゃん at 2009年06月05日 19:29
韓国ドラマは 常に内容が濃いですね〜
宦官って聞くと 背中がブルっとなります(笑
纏足はもっとイヤだけどね〜

それとサーフィン頑張ってね!
そろそろ海の動画も アップされるのかな〜?
Posted by 猫のマイケル at 2009年06月05日 22:24
>フランソワさん



記憶喪失!!!主人公の実母も記憶喪失!!!
そうだ〜(大笑)
ぶはははぁ===
あの「冬ソナ」も記憶喪失だったし〜〜〜〜
いいとこついてまんな〜奥さん(笑)
韓流のお決まりってやつよねぇ〜 

思いを断ち切るために。。。たまたま。。。
もらってもねぇ〜 あははぁ〜
Posted by あんじー at 2009年06月06日 09:44
>そういちくん


クリックしたんだねぇ〜 ぷぷっ
そんなに躊躇するほどの画像じゃないけど
フランスの方には衝撃的だったんでしょう(笑)

モザイクはつるんでいらないわな ぷぷっ
大事にしてくださ〜い!!!
Posted by あんじー at 2009年06月06日 09:47
>よっちゃんさん


完全去勢とたまたまのみ去勢と
あるみたいよ〜

やっぱ、男性には痛い画像だよねぇ〜(笑)
ごめん、ごめん!!!
意外に私は平気なのだ===(猟奇的!?笑)

ちんは大事にしてくださいね!!!
Posted by あんじー at 2009年06月06日 09:50
>猫のマイケルさん



史劇はとくに実話を盛り込んでるから
リアルな感じに思えますわん。
内容がすんごい面白くてついつい観てま〜す♪

サーフィンは最近雨が多くてぇ〜
途中でザァ=ザァ=降り出すもんだから
録画どころではないのよぉー
今度、がっつり撮りまふ!!!
Posted by あんじー at 2009年06月06日 09:56
今日はタマタマ・・・マイカルでトム・ハンクスの「天使と悪魔」を観ていました。隣の「ターミネーター4」はスンゴ〜イ人気でした〜。帰りに友人と食事をしながら「だんこん」の話で盛り上がりました。かなり笑えました・・・でも・・・やはり・・・痛いです。
今年の夏はロングライド出来れば良いですね!
Posted by だんこんなフラダン at 2009年06月07日 00:03
画像確認はできなかったぞ。
この記事のおかげで、デリシャス!アクセスが増えちゃったかな〜。
宦官は遠い昔、授業の時にも盛り上がったよ。
なんか、ホルモンバランスが崩れちゃって、どいつもこいつもブクブクに太っちゃって凄いことになるらしい。
オイラは、ご免こうむるな〜。
くわばらくわばら。
うん。
Posted by ハナユビ at 2009年06月07日 08:32
>だんこんなフラダンさん



「天使と悪魔」どーだった???
トム・ハンクス好きなんで気になっての〜
「T4」も気になるけど♪

「だんこん」ってやはり男性には
痛い話だよねぇ〜 ぷぷっ
熱く語るボーイズ!?トークに私も参加したいです♪だんこ〜ん
Posted by あんじー at 2009年06月11日 20:14
>ハナユビさん



おお〜画像確認は出来なかったか〜(苦笑)
やっぱ、つるりんは男性にはヘビーだなもう

昔、授業で盛り上がったよねぇ〜かんが〜ん!
ホルモンの影響って凄いわよっ
くわばら、くわばらって(笑)
痛い記事でごめんよぉ〜〜〜〜〜
Posted by あんじー at 2009年06月11日 20:24
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]